花粉症なのか流感なのか分別がつかない

温かくなってきて、花粉が飛び散る時期だ。身は花粉症もちではないですが、この時期になると、どうにも喉が痛くなったり、高温が出たり、体の疲弊などが出てきます。花粉症ものの様相でもあり、感冒ものの様相でもあります。花粉症で耐える皆さんの様相と比べると、てんでゆゆしくないので、時期の変わり目の感冒だとは考えています。なぜなら、持病の咳喘息が出るからです。とは言っても、アレルギー検査を受けた経験はないので、花粉症の感化もあるのかもしれないと考えたりもします。とも構わないと思いつつ、似たような症状が出てくるといった、はからずも、花粉症になったのかなと見まがうのが不愉快だ。どうにか感冒ですことを願ってある。
私は普段からコミックを見ることが好きで、平日は録画していたコミックを見る期間が多くあります。コミックの明るい点はたくさんあるのですが、私が一番に感じる点はとにかく実態では不可能ことを可能にするという点だ。たとえば、空論世界の冒険は実態ではリバイバルできないと思います。但し、コミックではそれを表現することができます。これは、とれる場合の一例であり他にもコミックしかできないことがたくさんあります。だからこそ私はコミックが興味深いといった捉え、興味を持ったんだって自分自身でも感じています。

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