ぼんやりバシッといった決めたいインプレッション

赤ん坊が卒業カテゴリーだ。
なので、何だか親として心に余るツイートを贈りたくなりました。
とにかく、めったにドラマティックなのは反対にうそっぽく変わるような気がするので、さりげなく一段と今後の生活における信念みたいになるっていいなあって意欲を掻いていらっしゃる。
さて、どういうツイートがいいのかな。
卒業だと終わりのスタンスが手強いけど「到達じゃない、これが始まりです!」とかはあり傾向過ぎな気がします。
後ろを振り向くなとか?
はたまた、生活の助走は始まったばかりとか?
うう~ん、どれもパクッタ感覚が否めません。
のちのち、重鎮になって「婦人のこういうツイートが拠り所だ」とか言ってくれ婦人なのです。
6月に旅行に行く日程を立てたのですが、正に楽しみで手立てがありません。今回はアジア単独旅行で、3ウィークも行くことになりました。ゴールは、インドネシア(バリ)、マレーシア(クアラルンプール)、ベトナム(ホーチミン)、台湾、韓国だ。どこも行ったことがないのでわくわくする反面、不安もあります。バリは治安が全然よくないとのことですし、どの世の中も英文圏ではないので現地のヒューマンと連絡がとれるのか心配です。それでも、事前に念入りに調べたり、近所から指標をもらって段取り万端で行きたいと思います。6月が必ず楽しみです!

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